上田美由紀「子供の現在」ゴミ屋敷や死刑執行について仰天ニュースで特集【画像】

   

上田美由紀「子供の現在」ゴミ屋敷や死刑執行 (2)

2019年8月13日(火)放送、日本テレビ系「ザ!世界仰天ニュース」sp
21時00分~21時54分

鳥取連続不審死事件の女死刑囚・上田美由紀の”気遣い”が詰まった手紙42通を初公開。

鳥取県で2009年に男性2人が変死した連続不審死事件で、2件の強盗殺人罪などに問われ、死刑とされた元スナック従業員・上田美由紀被告は現在もなお無罪を主張している。

管理人個人としては死刑は妥当だと思うが、仮に、本当に事件に関与していないのならば、疑わしきを罰してしまえば、冤罪だらけになってしまう。和歌山カレー事件は自供もしてないし、物証もないので、有罪にするのは個人的には本当に問題ないのか?疑問に思う。

今回は、上田美由紀の現在が特集されるので、本当に上田美由紀が無罪なのか?事件の概要についてまとめてみた。

■目次

鳥取連続不審死事件とは

上田美由紀の生い立ち

上田美由紀は無罪を主張

上田美由紀の子供や死刑執行

鳥取連続不審死事件とは

鳥取連続不審死事件とは、2004年(平成16年)から2009年(平成21年)にかけ、鳥取県鳥取市を中心に発生した連続不審死事件。

2009年11月、詐欺罪で逮捕された元スナックホステスの上田美由紀の周辺で、6人の男性が不審死していることが発覚。 2010年1月、Uは強盗殺人罪で逮捕された。

2004年5月13日、上田美由紀の交際相手である男性Aが、段ボールに詰められた状態で鳥取市内で列車に轢かれる事故が発生。 段ボールには「出会って幸せだった」などのようなことが書かれており、鳥取県警は文面の様子などから遺書と判断し、司法解剖などは行わなかった。実際、Aは上田美由紀との金銭トラブルがあり、同僚などからたびたび借金をしていたという。

2007年8月18日、上田美由紀の家族と共に貝を採りに、鳥取砂丘近くの海岸に出かけた27歳の男性Bが海で溺れ、泳げなかったBは搬送された。上田美由紀は2001年頃にスナックで知り合い、2005年頃から同居していたが、事故として処理されている。

2008年2月、鳥取市郊外の山中で男性Cが発見された。
Cは上田美由紀が働いていたスナックの常連客であり、2人の間で金銭トラブルがあったという。

2009年4月11日早朝、北栄町沖の日本海で47歳男性Dを発見。
遺体からは睡眠導入剤のほか、肺からは砂が検出されるなど不自然な点が多く、事件の可能性が高いと捜査を開始。同年10月7日、男性Eが自宅から約4km離れた鳥取市内の摩尼川にて、うつ伏せの状態で発見された。 前日、男性Eは家族に「集金に行く」と言い残し、車でどこかへ出かけている。

捜査の結果、事件現場から約10m離れた場所にEの車が発見され、カーナビの走行記録を確認ところ、上田美由紀の敷地を何度も出入りしていたことが判明。 上田美由紀および同居人の男性は、Eに対して140万円ほどの未収金があり、前日の発言はこのことだと思われる。また、Eの遺体が発見された事件現場は、決して溺れるはずのない”水深20cm”程度の浅い川で、第三者に顔を押しつけられた可能性が高いと上田美由紀が容疑者に浮上した。

同年10月27日、上田美由紀と同じアパートに住んでいた男性Fが、急な体調不良で急逝。 同年9月、FはUの車を借りて運転していた最中、鳥取駅前で乗用車と衝突事故を起こす。その際、Uは「相手と示談する」と言ってFから8万円を受け取るが、話し合いは一向に進展せず、結局Fは示談で揉めることになった。 その1ヶ月後、Fは昏睡状態に。Fは生前、上田美由紀スナックの常連客であり、彼女に自宅の鍵を預けていたという。

2009年11月2日に詐欺容疑で上田美由紀が逮捕。
取り調べで余罪を調べていった結果、 2010年1月28日に上田美由紀が強盗殺人罪で逮捕された。2017年7月27日、上田美由紀の死刑判決が下ったが、上田美由紀は判決を不服として、最高裁第一小法廷に判決の訂正を申し立てたが、8月23日付で棄却、死刑判決が確定。上田美由紀は戦後16人目、裁判員制度導入後では、木嶋佳苗以来2人目の女性死刑囚となった。

参照wiki

上田美由紀「子供の現在」ゴミ屋敷や死刑執行 (3)

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上田美由紀の生い立ち

上田美由紀は在日韓国人であり、本名は「李美由」、上田美由紀の旧姓は「堀江」。

水商売の厚化粧の母親と土木作業員の父親の5人兄妹(末っ子)というとても貧しい家庭に生まれた上田美由紀は、6畳2間と8畳1間の平屋で育つ。父親は物静かな印象だった一方、母親(韓国人)はいつも怒鳴っていて、上田美由紀はいつも怒られていたのが恐怖だったそうだ。

そんな環境で育った上田美由紀は、かなりひねくれた性格に育ってしまい、幼少期から町内から「上田美由紀と友達になるな」と言われるほど、かなりの悪ガキだったという。

母親は、小さな田舎町で派手な化粧はかなり目立ち、父親が物静かだっただけに、母親には悪い噂が付きまとっていた。 そんな母親の元に育った上田美由紀は、小学生の時から大人から冷たい対応を受けたことから、嫌がらせするために隣家に勝手に上がりこみ、モノを壊したり、窃盗を繰り返したりと問題児とされていた。このころから友達を子分扱いし、親分気取りで命令しては悪事を繰り返し、大人に対して平気でうそをついたので、ホラ吹きでも有名だったという。

上田美由紀は地元の大栄中を卒業後は、大阪へ。
大阪で10代後半に 自衛隊関係者と結婚した。しかし、父親が亡くなった頃に離婚し、2人の子どもを連れて実家に戻ってきた。さらに 地元で会社員と再婚し、2人の子どもが生まれたが、再び離婚。 その頃から、ホステスとして店で知り合った新聞記者や警察官などの常連客を落としていく「悪女」として行動を起こす。

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上田美由紀は無罪を主張

上田美由紀「子供の現在」ゴミ屋敷や死刑執行 (4)


上田美由紀は死刑が確定したが、容疑についていまだに認めていない。


しかし、自供しなくとも有力な証拠は揃っていた。

まず、上田美由紀は逮捕された当初、実名報道がされなかった。
詐欺罪では確かに逮捕されていたが、殺人罪は疑いに過ぎなかった。これは「冤罪だった時に訴えられないように実名報道は控えていた」(週刊誌などは綱渡り的にしていたが)もしくは強盗殺人などの容疑で起訴、有罪判決は難しい(証拠が足りない)と、警察や報道機関も思っていたのだろう。

しかし、それほどまでに慎重になっていた事件の上田美由紀容疑者が殺人罪で逮捕された。
そうなると「殺人事件の証拠が完全に揃った、もしくは自供をした」という事になる。最初の逮捕とは意味合いが違ってくる。

上記にも記載したように、幼少期から嘘つきと呼ばれていた上田美由紀の証言を信じるほうが無理がある。上田美由紀の場合、虚偽性障害、統合失調症、境界性人格障害、自己愛性人格障害、妄想性人格障害、反社会性人格障害、演技性人格障害、ミュンヒハウゼン症候群などが考えられ、これは「治せ」と言っても治らない虚言癖を含んでいる可能性がある。

嘘を嘘という感覚が無かったりする事もあり、妄想から来るもので本人は本当の事だと信じ込んでいる場合もありえるし、確信犯という可能性もある。

精神疾患だったり、人格障害(病気とはまたちょっと違うもの)だったりと、様々ではあるが、上田美由紀は状況からみても犯人であることは間違いない。

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上田美由紀の子供や死刑執行

上田美由紀「子供の現在」ゴミ屋敷や死刑執行 (1)

上田美由紀には5人の子供がいたが、現在はどうなっているのか?気になる人もいるだろう。

管理人が2chを調べてみた結果、上田美由紀の子供は、当初は施設に保護されていたが、現在ではそれぞれ違う人に引き取られていったようだ。被疑者の子供でも成人であればだれでも身柄引受人にもなれるし、引き取る意思のある親族が居ればそちらに引き取られているはず。子供の本当の父親(認知しているかによるが)が引き取る意志があれば、そちらに親権が移っているはず。


なので、五人の子供は、別々の人生を歩んでいる。

ネット上で上田美由紀の子供たちの情報は出回っていないので、おそらく当時、未成年だったので、施設に引き取られている時に、氏名を変更しているのかもしれない。子供も5人いれば母親のやったことを理解している子もいるだろうし、「殺人者の子供」という事実は一生背負う事になってしまう。

最悪の場合、子供の子供(上田死刑囚の孫)まで背負うことになるかもしれない。

「死刑だから」というより死刑であれ、無期懲役であれ、有期刑であれ殺人者の子供という事実は変わらないので、上田美由紀からしてみれば「死刑になる事で子供への罪の意識から開放される」からその選択を選んだほうが楽なのかもしれない。(そんな「子に対する罪の意識」があるかどうかも疑問だが)

管理人も上田美由紀の子供の現在の行方を捜そうとしたが、個人情報保護法案以前は、住民票を誰でも閲覧できたので、そこから子供たちがどうなったのか?手がかりがつかめたが、今は個人情報で保護されているので、役所でも教えてくれない。

上田美由紀の子供たちは親戚のだれに引き取られたか?がわからないし、仮に分かったとしても、行政書士や弁護士でないと住民票や戸籍謄本を請求できない、(しかも、正当な理由がある場合だけ。「正当な」理由があれば、探偵事務所ならやってくれる場合もある)

上田美由紀の子供たちの居所がつかめても、上田美由紀の子供たちには罪がないので、これ以上は調べる必要ないが、上田美由紀だけではなく、いずれ、日本社会が解決しなければいけない大きな問題でこういった在日の凶悪犯罪は許してはいけない。

在日犯罪の例をあげると

「光市母子〇人」
居室に押し入り、婦人を〇害の上〇姦、また乳児も。裁判での弁護団による突飛、異常な擁護、一部NGOによる徹底的な擁護が社会を騒然とさせる。

「女子高生コンクリ事件」
女子高生を詐欺的的手口で拉致、監禁。長期にわたり複数人により凄絶な暴行を加えた後、遺体をドラム缶に入れコンクリで固めて遺棄。当時、未成年だった4人は現在でも名前を変え、犯罪を繰り返している。

「聖心中央教会事件」
在日韓国人主管牧師による事件。信者の女性(成人から小学生まで)に対し信仰的な脅しをかけゴウカン。他にも在日キリスト教会における信者暴行事件も。

「統一教会(世界基督教統一神霊協会)合同結婚式」
信仰的な詐欺により、日本人女性7000人を韓国の貧困農村地帯に入信などを条件に嫁として配布。宗教的儀式に名を借りた人身売買。被害者家族から捜索願いもあり。教祖の文鮮明には他に性犯罪多数。日本の女子大生数名とも肉体関係を持つ(梨花女子大学事件)。

「大阪連続監禁連続ゴウカン事件」
一人暮らしの女性宅にベランダから侵入し、帰宅した女性の手足を縛ってゴウカン。その後、女性をキャリーバッグなどで自宅に持ち運び監禁。判明被害女性19名。

「尼崎連続殺人事件」
日本人家族に取り入り、洗脳する手口で財産を略取。被害者家族はお互いをさし、4家族が犠牲になる。

他にも多数あるが、特筆すべきはこうした在日犯罪を隠蔽、擁護する勢力が日本に確実に存在するということ。また、表沙汰になっていない事件も多数あると思われ、その全体像については不明。日本人に成り済ましている在日の異民族による集団社会(反日結社社会)は、世界各国で犯罪を犯すことが多い事は事実。

上田美由紀の死刑執行のように厳正に対処し、ほかの犯罪も本国へ送還する事が最上の措置なので、現在の韓国は「情けに刃向かう刃なし」が分かる普通の国家ではなく「日本からの恩は仇で返せ」と国民に教育している国家だということを再認識する絶好の機会なのかもしれない。

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